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◆IBF 2026年03月ランキング ~ ジェイ・オペタイア、ジャニベック・アリムハヌリが王座剥奪。小國以載がランクイン。

◆IBF 2026年03月ランキング
IBFの最新ランキング(4/9付)です。

◆IBFランキング表

表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。
※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。


●ヘビー級
4/4にデレク・チゾラに勝利したデオンテイ・ワイルダーが10位にランクイン。
敗れたチゾラは2位からランク外に。
3/28に、元世界ランカーのジャーメイン・フランクリンに勝利したモーゼス・イタウマが、6ランクアップし5位に。

●クルーザー級
IBFが承認しなかったZUFFA世界クルーザー級初代王座決定戦を行い王座を剥奪されたジェイ・オペタイアが4位に。

●ミドル級
ドーピング検査で陽性反応が出たジャニベック・アリムハヌリが王座剥奪。

●ライト級
3/18にWBOアジアパシフィック王座の防衛に成功した宇津木秀が、4ランクアップし11位に。

●スーパーバンタム級
4/3にマーロン・タパレスに勝利した小國以載が、14位にランクイン。
敗れたタパレスは4位からランク外に。

●バンタム級
4/11にホセ・カルデロンに敗れた秋次克真が、6ランクダウンし11位に。

●ミニマム級
4/3に、メルビン・ジェルサレムが15位グスタボ・ペレスに勝利し王座防衛。






◆WBA 2026年03月ランキング ~ アンソニー・カカチェが王座獲得、オスカー・コラーゾ、松本流星が防衛。

更新が遅くなりましたが、WBAの最新ランキング(3/31付)です。

◆WBAランキング表

表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBAの公式ホームページ をご確認ください。


●クルーザー級
IBFが承認しなかったZUFFA世界クルーザー級初代王座決定戦を行い王座を剥奪されたジェイ・オペタイアが1位にランクイン。

●ミドル級
4/12に、ベク・ハソに敗れOPBF王座から陥落した国本陸が11位からランク外に。

●スーパーフェザー級
3/14に、前IBF王者アンソニー・カカチェが王者ジェイムズ・ディケンズに勝利し王座獲得。
敗れたディケンズは3位に。

●フェザー級
暫定王者ミルコ・クエロが1位に降格?亀田和毅との対戦の情報もありますが、暫定王座の防衛戦とはならないのでしょう。さすがWBA、わけわからんと思っていたら、9位のルイス・ヌネスと11位にランクインした亀田京之介が暫定王座決定戦の情報…。 WBAの暫定王座って、本当にしょーもない感じです。

●バンタム級
3/15に、王座挑戦者決定戦でノニト・ドネアに勝利した増田陸が3ランクアップし1位に。
敗れたドネアは3ランクダウンし4位に。

●ミニマム級
3/14に、WBA(super)・WBO王者オスカー・コラーゾが7位のヘスス・ハロに勝利し王座防衛。
敗れたハロは4ランクダウンし11位に。
3/15に王者の松本流星が4位の高田勇仁との再戦に勝利し王座防衛。
敗れた高田は3ランクダウンし7位に。






◆WBO 2026年03月ランキング ~ エマヌエル・ナバレッテ、アンソニー・オラスクアガ、オスカー・コラーゾが防衛成功。増田陸が1位に。

WBOの最新ランキング(3/28付)です。

◆WBOランキング表

表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。
※以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。


●スーパーフェザー級
2/28に、スーパー王者エマヌエル・ナバレッテがIBF王者エドゥアルド・ヌニェスに勝利し2団体統一に成功。
3/7にアジアパシフィック王者の齋藤麗王に勝利し王座を獲得した大畑俊平が、11位にランクイン。
敗れた齋藤は11位からランク外に。

●バンタム級
3/15にWBA王座挑戦者決定戦でノニト・ドネアに勝利した増田陸が、5ランクアップし1位に。
敗れたドネアは7位からランク外に。

●フライ級
3/15に、王者アンソニー・オラスクアガが飯村樹輝弥に勝利し防衛に成功。
敗れた飯村は6位からランク外に。
3/24に日本王座の防衛に成功した野上翔が13位にランクイン。

●ミニマム級
3/14に、2団体統一王者オスカー・コラーゾがWBA7位のヘスス・ハロに勝利し防衛に成功。





◆WBC 2026年03月ランキング ~ ライアン・ガルシアが王座獲得。

WBCの最新ランキング(3/2付)です。

◆WBCランキング表

表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBCのホームページをご確認ください。
※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。


●ウェルター級
2/21に、ライアン・ガルシアが王者マリオ・バリオスに勝利し王座獲得。
敗れたバリオスは6位に。

●スーパーライト級
2/21にWBA王者ゲイリー・アントゥアン・ラッセルに挑戦し敗れた平岡アンディが10位にランクイン。

●スーパーフェザー級
2/28に、WBO王者エマヌエル・ナバレッテとの統一戦に敗れIBF王座から陥落したエドゥアルド・ヌニェスが8位にランクイン。

●フェザー級
2/7にブランドン・フィゲロアに敗れWBA王座から陥落したニック・ボールが3位にランクイン。

●スーパーバンタム級
2/15に、IBF王座挑戦者決定戦でブライアン・メルカドに勝利した西田凌佑が5ランクアップし3位に。
メルカドは11ランクダウンし14位に。
1/13に日本王者の石井渡士也に勝利し王座を獲得した池側純が13位にランクイン。
2/7にWBOアジアパシフィック王座から陥落した村田昴が7位からランク外に。

●スーパーフライ級
2/10にWBOアジアパシフィック王座の防衛に成功した川浦龍生が14位にランクイン。





◆IBF 2026年02月ランキング ~ エマヌエル・ナバレッテが2団体統一、西田凌佑が1位に

IBFの最新ランキング(3/5付)です。

◆IBFランキング表

表の右欄は先月からの比較などです。

※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。

※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。


●スーパーフェザー級
2/28に、WBO王者エマヌエル・ナバレッテがIBF王者エドゥアルド・ヌニェスに勝利し2団体統一に成功。
敗れたヌニェスは7位に。

●フェザー級
2/7にブランドン・フィゲロアに敗れWBA王座から陥落したニック・ボールが、6位にランクイン。

●スーパーバンタム級
OPBF王者の中嶋一輝が15位にランクイン。
2/15に王座挑戦者決定戦で4位のブライアン・メルカドに勝利した西田凌佑が、7ランクアップし1位に。
メルカドは2ランクダウンし6位に。

●スーパーフライ級
2/10にWBOアジアパシフィック王座の防衛に成功した川浦龍生が、2ランクアップし4位に。









管理人:ボクヲタおやじ
輪島功一、大場政夫、具志堅用高…。少年時代に往年の名ボクサーをテレビで見て、胸が熱くなりました。以来50年以上ボクシングヲタクです。
過去の名勝負なども取り上げていこうと思います。
おことわり
※ 選手名等は敬称略とさせていただいております。
あしからずご了承ください。

※ 記載内容に誤りなどありましたら、遠慮なくご指摘ください。
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