矢吹正道が所属するLUSH緑ジムが、3/13に行われたWBA・WBC世界フライ級タイトルマッチ、WBC王者寺地拳四朗 vs. WBA王者ユーリ阿久井政悟で、リングアナウンサーの選手紹介時に矢吹の名誉が著しく棄損された、として日本ボクシングコミッション(JBC)に謝罪を要求しているとのニュース。
選手紹介をきちんと聞いてなかったので、再確認してみました。
多少誤解を招くかもみたいなことを言っていたのであれば、具体的には書かないつもりでしたが、明らかにおかしなことを言っていたので、問題提起の意味を含め書かせていただきます。
リングアナは、拳四朗の紹介時に、「敗戦は、議論の余地が残る世界タイトルマッチで喫した一敗のみ…」。
個人的には、拳四朗 vs. 矢吹の試合が「勝敗に議論の余地が残る」とは思ってませんので、リングアナの言葉は全く理解できません。
このリングアナが、拳四朗 vs. 矢吹の試合をどう見たか知りませんが、評価の定まっていない個人的な見解をリングアナの立場で言って良いとは思えません。
このリングアナは、以前、堤聖也の日本タイトルマッチでも言い間違いをして、堤に怒られてました。
余計なことをしゃべらず、淡々と選手紹介してくださいと言いたくなります。
JBCは、どういう意図があったのかをリングアナにしっかり聴取し、矢吹サイドに説明、謝罪する必要があると思います。

選手紹介をきちんと聞いてなかったので、再確認してみました。
多少誤解を招くかもみたいなことを言っていたのであれば、具体的には書かないつもりでしたが、明らかにおかしなことを言っていたので、問題提起の意味を含め書かせていただきます。
リングアナは、拳四朗の紹介時に、「敗戦は、議論の余地が残る世界タイトルマッチで喫した一敗のみ…」。
個人的には、拳四朗 vs. 矢吹の試合が「勝敗に議論の余地が残る」とは思ってませんので、リングアナの言葉は全く理解できません。
このリングアナが、拳四朗 vs. 矢吹の試合をどう見たか知りませんが、評価の定まっていない個人的な見解をリングアナの立場で言って良いとは思えません。
このリングアナは、以前、堤聖也の日本タイトルマッチでも言い間違いをして、堤に怒られてました。
余計なことをしゃべらず、淡々と選手紹介してくださいと言いたくなります。
JBCは、どういう意図があったのかをリングアナにしっかり聴取し、矢吹サイドに説明、謝罪する必要があると思います。
