更新が大変遅くなり、もう5月ランキングが発表されそうですが💦、IBFの最新ランキング(5/8付)です。
◆IBF4月ランキング表
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。
※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。
●クルーザー級
5/2に、WBCライトヘビー級王者デイビッド・ベナビデスに敗れWBA・WBO王座から陥落したヒルベルト・ラミレスが8位にランクイン。
●スーパーミドル級
4/9に、オスリース・イグレシアスが王座決定戦でパベル・シャリギンに勝利し王座獲得。敗れたシャリギンは5位から8ランクダウンし13位に。
●ウェルター級
新興ボクシング団体ズッファ・ボクシングと契約し、4/20にスーパーライト級王座を返上したリチャードソン・ヒッチンズが4位に。
●スーパーライト級
平岡アンディが10位にランクイン。
●ライト級
4/24にバホドゥル・ウスモノフに勝利したアルトゥール・スブハンクロフが6ランクアップし2位に。
敗れたウスモノフは10位のまま。
日本ライト級王者の仲里周磨が15位にランクイン。
●フェザー級
5/2に阿部麗也に勝利した下町俊貴が、3ランクアップし3位に。
敗れた阿部は3ランクダウンし11位に。
5/6に5位にレラト・ドラミニに勝利した中野幹士が、11ランクアップし4位に。
敗れたドラミニは、8ランクダウンし13位に。
●スーパーバンタム級
5/2に、再起戦でWBA15位のワン・デカンに勝利した武居由樹が6位にランクイン。
5/2に、4団体王者の井上尚弥が中谷潤人に勝利し王座防衛に成功。
●スーパーフライ級
4/11にWBC9位の元世界2階級制覇王者ペドロ・ゲバラに勝利した坪井智也が、2ランクアップし8位に。
●フライ級
4/11に、王座挑戦者決定戦で3位のトビアス・レイエスに勝利したミエル・ファハルドが、3ランクアップし1位に。
敗れたレイエスは3位からランク外に。
3月にOPBF王座を獲得し日本王座との2冠となった野上翔が14位にランクイン。
●ライトフライ級
4/13に、王者タノンサック・シムシーが1位のセルヒオ・メンドーサに勝利、王座防衛に成功。
敗れたメンドーサは1位からランク外に。
●ミニマム級
3月に森且貴から日本王座を奪取した岡田真虎が15位にランクイン。森は9位のまま。

◆IBF4月ランキング表
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。
※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。
●クルーザー級
5/2に、WBCライトヘビー級王者デイビッド・ベナビデスに敗れWBA・WBO王座から陥落したヒルベルト・ラミレスが8位にランクイン。
●スーパーミドル級
4/9に、オスリース・イグレシアスが王座決定戦でパベル・シャリギンに勝利し王座獲得。敗れたシャリギンは5位から8ランクダウンし13位に。
●ウェルター級
新興ボクシング団体ズッファ・ボクシングと契約し、4/20にスーパーライト級王座を返上したリチャードソン・ヒッチンズが4位に。
●スーパーライト級
平岡アンディが10位にランクイン。
●ライト級
4/24にバホドゥル・ウスモノフに勝利したアルトゥール・スブハンクロフが6ランクアップし2位に。
敗れたウスモノフは10位のまま。
日本ライト級王者の仲里周磨が15位にランクイン。
●フェザー級
5/2に阿部麗也に勝利した下町俊貴が、3ランクアップし3位に。
敗れた阿部は3ランクダウンし11位に。
5/6に5位にレラト・ドラミニに勝利した中野幹士が、11ランクアップし4位に。
敗れたドラミニは、8ランクダウンし13位に。
●スーパーバンタム級
5/2に、再起戦でWBA15位のワン・デカンに勝利した武居由樹が6位にランクイン。
5/2に、4団体王者の井上尚弥が中谷潤人に勝利し王座防衛に成功。
●スーパーフライ級
4/11にWBC9位の元世界2階級制覇王者ペドロ・ゲバラに勝利した坪井智也が、2ランクアップし8位に。
●フライ級
4/11に、王座挑戦者決定戦で3位のトビアス・レイエスに勝利したミエル・ファハルドが、3ランクアップし1位に。
敗れたレイエスは3位からランク外に。
3月にOPBF王座を獲得し日本王座との2冠となった野上翔が14位にランクイン。
●ライトフライ級
4/13に、王者タノンサック・シムシーが1位のセルヒオ・メンドーサに勝利、王座防衛に成功。
敗れたメンドーサは1位からランク外に。
●ミニマム級
3月に森且貴から日本王座を奪取した岡田真虎が15位にランクイン。森は9位のまま。
