とりあえず、結果速報です。
WBA・WBC世界フライ級タイトルマッチ
王者 寺地 拳四朗
vs.
WBA3位、WBC4位 リカルド・ラファエル・サンドバル
5Rに拳四朗がダウンを奪うも、カウンターを適確にヒットしたサンドバルが2-1(113-114、115-112、117-110)で勝利。
WBA世界バンタム級タイトルマッチ
王者 アントニオ・バルガス
vs.
3位 比嘉 大吾
比嘉が4Rにダウンを奪うが、バルガスが徐々に挽回、激しい打ち合いが続いて試合終了。
結果は、0-0(113-113、113-113、113-113)で引き分け。
比嘉は惜しくも王座獲得ならず。
WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ
王者 エリック・ロサ
vs.
1位 高見 亨介
ホディを効果的に攻めた高見が手数で主導権を握り、10RTKO勝利で王座を獲得。
3試合とも素晴らしい試合でした。

WBA・WBC世界フライ級タイトルマッチ
王者 寺地 拳四朗
vs.
WBA3位、WBC4位 リカルド・ラファエル・サンドバル
5Rに拳四朗がダウンを奪うも、カウンターを適確にヒットしたサンドバルが2-1(113-114、115-112、117-110)で勝利。
WBA世界バンタム級タイトルマッチ
王者 アントニオ・バルガス
vs.
3位 比嘉 大吾
比嘉が4Rにダウンを奪うが、バルガスが徐々に挽回、激しい打ち合いが続いて試合終了。
結果は、0-0(113-113、113-113、113-113)で引き分け。
比嘉は惜しくも王座獲得ならず。
WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ
王者 エリック・ロサ
vs.
1位 高見 亨介
ホディを効果的に攻めた高見が手数で主導権を握り、10RTKO勝利で王座を獲得。
3試合とも素晴らしい試合でした。

最終回のバルガスのダメージ受けての倒れこみ遅延行為に何の注意も無いのは違和感ありました。
敵地なら引き分けもやむ無しですが、有効打で比嘉選手にもっとつけても良かったとは思いました。バルガスのパンチは手数は出てましたが「ごまかし」が多かったとも思います。私的には3点差(12Rはバルガスのダメージを差し引いて10-9)で比嘉選手で最悪ドローという採点でした。
寺地選手もですが、今回は敵地で戦ってるのでは?と思わせられるほど採点厳しかったですよね。寺地選手が被弾はあっても相手を有効打で下がらせてるので、負けはないとは思いましたが、変な採点でしたよね?苦戦はしたけど3ポイントは勝ってると思いました。
ボクオタおやじ
が
しました