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◆WBA 最新ランキング 2021.04

WBAの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 統一王者等は「Super」欄に記載、各階級10位まで(日本人ランカーは15位)の記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBAの公式ホームページをご確認ください。


クルーザー級:
4/17に挑戦者決定戦で5位ディオン・ニコルソンを破った6位エフェトボル・アポチが5ランクアップ、1位に。
敗れたニコルソンは6ランクダウン、11位に。

ウェルター級:
4/10に、10位エイマンタス・スタニオニスが14位トーマス・ドゥロルメに勝利、9ランクアップし1位に。
3/20に元世界王者モーリス・フッカーを破ってWBOインターナショナル・ウェルター級王者となったヴァージル・オルティスJr.はゴールド王者のまま。

ライト級:
5/29にWBC王者デヴィン・ヘイニーに挑戦予定のホルヘ・リナレスが先月4位からランク外に。

フェザー級:
大沢宏晋が4ランクダウン、6位に。

スーパーバンタム級:
岩佐亮佑が4ランクダウン、13位に。

バンタム級:
4/24に西田凌佑に敗れた比嘉大吾が先月6位からランク外に。
代わりにエマヌエル・ロドリゲスがランクイン。

スーパーフライ級:
4/3にWBOインターナショナル王者決定戦で、WBA10位のパブロ・カリージョに勝利した4階級王者ドニー・ニエテスが10位にランクイン。
カリージョは先月10位からランク外に。

ライトフライ級:
5/8に、WBO王者エルウィン・ソトに挑戦する高山勝成が先月5位からランク外に。
堀川謙一が1ランクダウン、13位に。

◆ランキング表はこちら

◆WBC 最新ランキング 2021.04

WBCの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位(日本人ランカーは15位)までの記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBCの公式ホームページをご確認ください。


ヘビー級:
3/27に、ディリアン・ホワイトが暫定王者アレクサンデル・ポベトキンに4RTKO勝利、再び暫定王者に。
敗れたポベトキンは8位。

ライト ヘビー級:
3/20に、アルツール・ベテルビエフがアダム・ダイネスに10RTKO勝利、初防衛に成功。(IBFは4度目の防衛)

ミドル級:
4/17に、WBO王者ディミトリアス・アンドレイドに挑戦し敗れたリアム・ウィリアムズが先月3位からランク外に。

スーパー ウェルター級:
デニス・ホーガンとのランカー対決に勝利したティム・ジューが6ランクアップし5位に。敗れたホーガンは先月10位からランク外に。

ウェルター 級:
3/20に元世界王者モーリス・フッカーを破ったヴァージル・オルティスJr.が2ランクアップ、4位に。

スーパー フェザー級:
2020年10月にWBAライト級王者ジェルボンタ・デイビスに敗れWBAスーパーフェザー級スーパー王座から陥落したレオ・サンタ・クルス(現在WBAフェザー級スーパー王座を保持)が、11月からランクイン(先月は4位)していましたが、ランク外に。
三代大訓が先月15位からランク外に。

フェザー級:
5/1にWBA暫定王者となったエドゥアルド・ラミレスが先月2位からランク外に。
丸田陽七太が1ランクアップし9位。
清水聡が15位にランクイン。

スーパー バンタム級:
4/3にWBAスーパー・IBF王者ムロジョン・アフマダリエフに敗れ、IBF暫定王座から陥落した岩佐亮佑が11位にランクイン。

バンタム級:
栗原慶太が1ランクダウン、12位に。
比嘉大吾が1ランクダウン、13位に。

スーパー フライ級:
3/13にWBC王者ファン・フランシスコ・エストラーダに敗れWBAスーパー王座から陥落したローマン・ゴンサレスが2位にランクイン。
エストラーダは、フランチャイズ王者に。
4/3にWBOインターナショナル王者となった4階級王者ドニー・ニエテスが6位にランクイン。
田中恒成が2ランクダウン、8位に。
福永亮次が1ランクダウン、14位に。

ミニマム級:
小浦翼が1ランクダウン、9位に。


◆ランキング表はこちら

◆The RING 最新ランキング 2021.04.24

The RINGの、2021.04.24付ランキングです。
表の右欄は2021.03.13付との比較です。

※ ランキングは不定期で更新されていますが、このブログではおおむね月に1回程度更新しています。
※ 暫定王座(WBAを除く)等、TheRINGが認めていない王座も追記しています。
※ ボクサー名は、BoxRecの記載に合わせている場合があります。


ヘビー級:
3/27にアレクサンデル・ポベトキンからWBC暫定王座を奪取したディリアン・ホワイトが1ランクアップ、3位に。
敗れたポベトキンは3位から5ランクダウン、8位に。

クルーザー級
3/20のWBO王者決定戦でクジストフ・グロワッキーに勝利し新王者となったローレンス・オコリーが3ランクアップ、3位に。
敗れたグロワッキーは5ランクダウン、8位に。
3/27にWBCクルーザー級シルバー王座の防衛に成功したタビソ・ムクヌが4ランクアップ、4位に。

ライトヘビー級:
4/10にWBO世界ライトヘビー級王者決定戦でマキシム・ウラソフに勝利し新王者となったジョー・スミスJr.が1ランクアップ、3位に。
敗れたものの善戦したウラソフが10位にランクイン。

スーパーミドル級:
1RKO記録が16で途切れたエドガー・バーランガが10位からランク外に。
4/17にマイナー団体IBO王座の初防衛に成功したカルロス・ゴンゴラが10位にランクイン。

ミドル級:
4/17にWBO王者ディミトリアス・アンドレイドに挑戦し敗れたリアム・ウィリアムズが2ランクダウン、10位に。

ウェルター級:
4/10にセルゲイ・リピネッツにKO勝利のジャロン・エニスが8位にランクイン。
敗れたリピネッツが9位からランク外に。
元世界王者モーリス・フッカーを破ったヴァージル・オルティスJr.が10位にランクイン。
マイキー・ガルシアが10位からランク外に。

スーパーフェザー級:
4/3に、カール・フランプトンにTKO勝利、3度目の防衛に成功したジャメル・ヘリングが2ランクアップ、3位に。

フェザー級:
4/24に、クリストファー・ディアズに勝利、初防衛に成功したエマヌエル・ナバレッテが4ランクアップ、2位に。

スーパーバンタム級:
4/3にWBA(super)・IBF王者ムロジョン・アフマダリエフに敗れIBF暫定王座から陥落した岩佐亮佑が6ランクダウン、10位に。勅使河原弘晶が1ランクアップ、6位に。

スーパーフライ級:
WBA(super)王者ローマン・ゴンサレスとの王座統一戦に勝利したWBC王者ファン・フランシスコ・エストラーダが、フランチャイズ王者に。
接戦で敗れたゴンサレスは2位のまま。

ライトフライ級:
4/24にWBC王者寺地拳四朗に挑戦し敗れた久田哲也が前回6位からランク外に。
木村翔が1ランクアップ、7位に。

◆ランキング表はこちら

◆WBO 最新ランキング 2021.04

WBOの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。

クルーザー級:
3/20の王者決定戦で、2位のローレンス・オコリーが1位のクジストフ・グロワッキーに勝利し新王者に。グロワッキーはランク外に。

ライトヘビー級:
4/10に、王者決定戦で1位ジョー・スミスJr.が2位マキシム・ウラゾフに勝利、新王者に。
ウラゾフは2ランクダウン、4位に。

ミドル級:
4/17に、王者ディミトリアス・アンドレイドがリアム・ウィリアムズに3-0で勝利、4度目の防衛に成功。
ウィリアムズは5ランクダウン、7位に。

ウェルター級:
別府優樹が1ランクダウン、12位に。
小原佳太が13位にランクイン。

スーパーフェザー級:
4/3に、王者ジャメル・ヘリングがカール・フランプトンにKO勝利、3度目の防衛に成功。
敗れたフランプトンは3位からランク外に。
坂晃典が1ランクダウン、12位に。

スーパーフライ級:
4/3にWBOインターナショナル王者となった4階級王者ドニー・ニエテスが3位にランクイン。
田中恒成が1ランクダウン、8位に。

フライ級:
4/30にIBF王者モルティ・ムザラネに挑戦するサニー・エドワーズが先月2位からランク外に。
山内涼太が3ランクアップし7位に。

ミニマム級:
石澤開、小浦翼、重岡銀次朗、田中教仁が1ランクアップ、それぞれ7位、8位、10位、13位に。

◆ランキング表はこちら

◆WBO 最新ランキング 2021.03

WBOの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。

更新が遅れ気味だったWBOが、3月、4月のランキングを立て続けに出してきました。
3月の動きは、2月ランキングにほぼ反映されていたので、ほとんど変化がありません。

クルーザー級:
3/20の王者決定戦で、2位のローレンス・オコリーが1位のクジストフ・グロワッキーに勝利し新王者になっていますが、ランキングにはまだ反映されていません。

ライトフライ級:
5/8に王者エルウィン・ソトに挑戦する高山勝成が11位にランクイン。
堀川謙一が1ランクダウン、13位に。

◆ランキング表はこちら
管理人:ボクヲタおやじ
輪島功一、大場政夫、具志堅用高…。少年時代に往年の名ボクサーをテレビで見て、胸が高鳴りました。以来40年以上ボクシングヲタクです。
過去の名勝負なども取り上げていこうと思います。
おことわり
選手名等は敬称略とさせていただいております。
あしからずご了承ください。
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