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◆IBF 2022年05月 ランキング

IBFの最新ランキングです。
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。

◆ランキング表はこちら

ヘビー級
5/14にトニー・ヨーカとのランカー対決に勝利したマーティン・バコールが10ランクアップし5位に。
敗れたヨーカは4ランクダウンし9位に。
4/23にWBC王者タイソン・フューリーに敗れ、WBC暫定王座から陥落したディリアン・ホワイトが10位にランクイン。

クルーザー級
6/11にファビオ・トゥルキとのランカー対決に勝利したリチャード・リアクポーレが、10ランクアップし2位に。

ライトヘビー級
6/18に、IBF・WBC王者アルツール・ベテルビエフが、WBO王者ジョー・スミスJrに勝利し3団体統一王者に。
元WBC王者ジャン・パスカルに敗れたメン・ファンロンが1位から12ランクダウンし13位に。

スーパーミドル級
元王者カレブ・プラントが8位にランクイン。

ミドル級
6/11にWBO8位ジミー・ケリーに勝利したハイメ・ムンギアが、3ランクアップし5位に。

スーパーウェルター級
5/14に、WBA(super)・WBC・IBF王者ジャーメル・チャーロがWBO王者ブライアン・カルロス・カスターニョに勝利、4団体統一王者に。
井上岳志が1ランクアップし14位に。

ウェルター級
5/14に、挑戦者決定戦でカスティオ・クレイトンに勝利したジャロン・エニスが2ランクアップし1位に。
敗れたクレイトンは6位からランク外に。
小原佳太が4ランクダウンし14位に。

スーパーライト級
5/7に北米王座を獲得したモンタナ・ラブが4ランクアップ、7位に。
元WBC・WBO王者ホセ・カルロス・ラミレスが8位にランクイン。
平岡アンディが1ランクダウンし9位に。


ライト級
6/5に、WBC王者デビン・ヘイニーが、WBA(super)・WBC(franchise)・IBF・WBO王者ジョージ・カンボソスJnrに勝利し、4団体統一王者に。
敗れたカンボソスは5位に。
吉野修一郎が2ランクダウン、13位に。
三代大訓が2ランクダウン、15位に。

スーパーフェザー級
6/4に、ジョー・コルディナが尾川堅一に勝利、新王者に。
敗れた尾川は6位に。
五輪2大会連続金メダリストのロベイシー・ラミレスが、エイブラハム・ノバに勝利し4位にランクイン。
敗れたノバは3ランクダウン、10位に。

フェザー級
5/15に日本王者の丸田陽七太に勝利、日本王座とWBOアジアパシフィック王座を獲得した阿部麗也が、4ランクアップし6位に。
敗れた丸田は4ランクダウンし10位に。

スーパーバンタム級
6/7に日本王者の古橋岳也に勝利したWBOアジアパシフィック王者の井上拓真が、バンタム級4位からスーパーバンタム級6位にランクイン。
元王者の小國以載が15位にランクイン。
引退を発表した勅使河原弘晶が11位からランク外に。
赤穂亮が2ランクダウン、14位に。

バンタム級
6/7に、WBA(super)・IBF王者の井上尚弥がWBC王者ノニト・ドネアに勝利、3団体統一王者に。
西田凌佑が1ランクアップし9位に。
栗原慶太が1ランクアップし12位に。
澤田京介が1ランクアップし13位に。
ジェイソン・マロニーがアストン・パリクテとのランカー対決に勝利、7ランクアップし5位に。
敗れたパリクテは5ランクダウンし11位に。

フライ級
ユーリ阿久井政悟が5ランクアップし、6位に。

◆WBC 2022年06月 ランキング

WBCの最新ランキングです。
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位(日本人ランカーは15位)までの記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBCの公式ホームページをご確認ください。

◆ランキング表はこちら

クルーザー級
5/14に再起戦で勝利した元WBO・WBA(super)・IBFライトヘビー級王者セルゲイ・コバレフが、5位にランクイン。

スーパーミドル級
5/21に、デイビッド・ベナビデスが暫定王者決定戦でデイビッド・レミューに勝利。
敗れたレミューは11ランクダウンし13位に。

ウェルター級
豊嶋亮太が14位にランクイン。

ライト級
6/5に、WBC王者デビン・ヘイニーがWBA(super)・WBC(franchise)・IBF・WBO王者ジョージ・カンボソスJnrに勝利。
敗れたカンボソスは4位に。
吉野修一郎が2ランクダウンし12位に。

スーパーフェザー級
引退したジャメル・へリングが5位からランク外に。
6/4にジョー・コルディナに敗れIBF王座から陥落した尾川堅一が15位にランクイン。

フェザー級
5/15に丸田陽七太に勝利し日本・WBOアジアパシフィック王座を獲得した阿部麗也が9位にランクイン。
敗れた丸田は8位からランク外に。

スーパーバンタム級
6/4に、WBC・WBO王者スティーブン・フルトンがダニエル・ローマンに勝利、防衛に成功。
敗れたローマンは、4ランクダウンし6位に。
岩佐亮佑が13位からランク外に。


バンタム級
6/7に、WBA(super)・IBF王者井上尚弥がWBC王者ノニト・ドネアに勝利、3団体統一王者に。
敗れたドネアは4位に。
6/7に日本スーパーバンタム級王者の古橋岳也に勝利、WBOアジアパシフィックとの2団体王者となった井上拓真が1ランクアップし3位に。
5/20に元IBF世界スーパーバンタム級王者の小國以載と対戦、負傷引分となったOPBF王者の栗原慶太が、1ランクダウンし11位に。
西田凌佑が15位からランク外に。

スーパーフライ級
田中恒成が1ランクアップ、6位に。
7月にWBO王者の井岡一翔に挑戦するドニー・ニエテスが、4位からランク外に。

フライ級
元IBFライトフライ級王者フェリックス・アルバラードが5位にランクイン。
ユーリ阿久井政悟が1ランクダウン、7位に。
畑中建人が14位からランク外に。

ライトフライ級
矢吹正道が2ランクダウン、10位に。

◆WBA 2022年05月 ランキング

WBAの最新ランキングです。
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位迄(日本人ランカーは15位)の記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBAの公式ホームページをご確認ください。

◆ランキング表はこちら

ライトヘビー級
5/7に、スーパー王者ドミトリー・ビボルがスーパーミドル級4団体王者サウル・アルバレスに勝利、11度目の防衛に成功。
5/14に、2位のヒルベルト・ラミレスが1位のドミニク・ボーセルに勝利、1ランクアップし1位に。
敗れたボーセルは6ランクダウンし7位に。
5/21に、3位のジョシュア・ブアツィが7位のクレイグ・リチャーズに勝利、1ランクアップし2位に。
敗れたリチャーズは3ランクダウンし10位に。

ミドル級
5/28に、王者エリスランディ・ララがゲイリー・オサリバンに勝利、初防衛に成功。
村田諒太が1ランクアップし3位に。

スーパーウェルター級
5/14に、WBA(super)・WBC・IBF王者ジャーメル・チャーロがWBO王者ブライアン・カルロス・カスターニョに勝利、4団体統一王者に。
敗れたカスターニョは、7位にランクイン。

スーパーライト級
4団体統一王者ジョシュ・テイラーが、1位アルベルト・プエジョとの指名試合に応じなかったため王座を剥奪された。

ライト級
5/28に、王者ジェルボンテ・デイビスが1位のローランド・ロメロに勝利、2度目の防衛に成功。
敗れたロメロは4ランクダウン、5位に。
元WBC暫定王者ライアン・ガルシアが6位にランクイン。

フェザー級
清水聡が2ランクダウン、15位に。

スーパーバンタム級
赤穂亮が14位にランクイン。

バンタム級
石田匠が12位にランクイン。

ライトフライ級
3/19に寺地拳四朗に敗れWBC王座から陥落した矢吹正道が、5位にランクイン。
堀川謙一が14位からランク外に。

◆The RING ランキング 2022.05.28

The RINGの、2022.05.28付ランキングです。
※ ランキングは不定期で更新されていますが、このブログではおおむね月に1回程度更新しています。

◆ランキング表はこちら
※ 表の右欄は、2022.04.30からの変動等です。
※ The RINGが認定していない王座も追記しています。
※ (S):スーパー王座、(F):フランチャイズ王座、(暫):暫定王座。


Pound For Pound:
5/7に、WBAライトヘビー級スーパー王者ドミトリー・ビボルに敗れたサウル・アルバレスが5ランクダウン、6位に。
ビボルは8位にランクイン。
5/14にWBOスーパーウェルター級王者ブライアン・カルロス・カスターニョに勝利し4団体王者となったジャーメル・チャーロが、10位にランクイン。
井上尚弥は、1ランクアップし3位に。
井岡一翔が10位からランク外に。

ライトヘビー級:
5/7に、WBA(super)王者ドミトリー・ビボルが、スーパーミドル級4団体王者サウル・アルバレスに勝利し防衛に成功、1ランクアップし1位に。
5/14に元WBA暫定王者ドミニク・ボーセルに勝利した元WBOスーパーミドル級王者ヒルベルト・ラミレスが、1ランクアップし4位に。

スーパーミドル級:
5/21に、デイビッド・ベナビデスがWBC暫定王者決定戦に勝利。
敗れたデイビッド・レミューは6位からランク外に。
5/7に、スーパーミドル級4団体王者サウル・アルバレスがWBA(super)王者ドミトリー・ビボルに挑戦し判定負け。

ミドル級:
5/21に、WBO暫定王者決定戦に勝利したジャニベック・アリムハヌリが1ランクアップ、5位に。

スーパーウェルター級:
3団体王者ジャーメル・チャーロが、5/14にWBO王者ブライアン・カルロス・カスターニョに勝利し4団体を統一。

ウェルター級:
5/14にIBF王座挑戦者決定戦に勝利したジャロン・エニスが1ランクアップ、3位に。

スーパーフェザー級:
2位の前WBO王者ジャメル・ヘリングが引退、ランク外に。
尾川堅一が1ランクアップし、5位に。

◆WBO 2022年05月 ランキング 

更新が遅くなってしまい月が替わってしまいましたが、WBOの最新ランキングです。
表の右欄は4月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。

◆ランキング表はこちら


スーパーウェルター級
5/14に、WBA(super)・WBC・IBF王者ジャーメル・チャーロがWBO王者ブライアン・カルロス・カスターニョに勝利、4団体統一王者に。
敗れたカスターニョは6位に。

スーパーフェザー級
4/30に、王者シャクール・スティーブンソンがWBC王者オスカル・バルデスに勝利、2団体統一王者に。
敗れたバルデスは、3位にランクイン。

フェザー級
5/15に、日本フェザー級タイトルマッチ・WBOアジアパシフィック・フェザー級王座決定戦で、日本王者の丸田陽七太に勝利し王座を獲得した阿部麗也が14位にランクイン。
敗れた丸田は10位からランク外に。
清水聡が8位からランク外に。

スーパーバンタム級
元バンタム級王者のゾラニ・テテが、バンタム級7位からスーパーバンタム級7位に。

バンタム級
4/22に、ポール・バトラーと防衛戦を行う予定だった王者ジョン・リエル・カシメロが、BBBofC(英国ボクシング管理委員会)が健康管理上の理由から禁じている試合直前にサウナを使用しての急激な減量を行ったことが判明。
BBBofCがカシメロを出場停止としたため、バトラーは、ジョナス・スルタンと暫定王者決定戦を行い、バトラーが勝利。
その後カシメロが王座剥奪となったため、バトラーが王者に昇格。
敗れたスルタンは7ランクダウンし11位に。
カシメロは1位に。

フライ級
ユーリ阿久井政悟が1ランクアップし3位に。
桑原拓が2ランクアップし13位に。
木村翔が14位にランクイン。

ライトフライ級
高山勝成が15位からランク外に。

ミニマム級
4/22に、王者の谷口将隆が2位の石澤開に勝利、初防衛に成功。
敗れた石澤は9ランクダウンし11位に。
重岡銀次朗が2ランクアップし3位に。
重岡優大が3ランクアップし9位に。
5/10に日本ユース王者の伊佐春輔に勝利し王座を獲得した森且貴が、13位にランクイン。

管理人:ボクヲタおやじ
輪島功一、大場政夫、具志堅用高…。少年時代に往年の名ボクサーをテレビで見て、胸が熱くなりました。以来40年以上ボクシングヲタクです。
過去の名勝負なども取り上げていこうと思います。
おことわり
※ 選手名等は敬称略とさせていただいております。
あしからずご了承ください。

※ 記載内容に誤りなどありましたら、遠慮なくご指摘ください。
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