boxing ranking

◆IBF 最新ランキング 2020.07

IBFの最新ランキングです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。

新型コロナの影響で試合がほとんど行われず、ランキングの変動もなかったのでさぼっていましたが、久々に更新します。
なお、順位変動は、3月との比較です。

スーパーバンタム級:
エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)が返上したWBO王座を8/1に獲得したアンジェロ・レオ(米国)がランキングから除外。
勅使河原弘晶が3ランクアップし3位に。

スーパーフライ級:
7/22に日本王座の初防衛に成功した中川健太(19勝〈12KO〉3敗1分)が3ランクアップ、11位に。

ライトフライ級:
7/25に、OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦で冨田大樹との世界ランカー対決に勝利した堀川謙一が2ランクアップし10位に。


2007 IBF

◆WBA 最新ランキング 2020.07

WBAの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 統一王者等は「Super」欄に記載、また、正規の運用と思われない暫定王座は表示していない、各階級10位まで(日本人ランカーは15位)の記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBAの公式ホームページをご確認ください。

新型コロナの影響で試合がほとんど行われず、ランキングの変動もなかったのでさぼっていましたが、久々に更新しました。
なお、順位変動は、3月ランキングとの比較です。

フェザー級:
4位だった亀田和毅がランク外に。

スーパーフライ級:
6/23に、アンドリュー・モロニー(オーストラリア)に勝ったジョシュア・フランコ(米国)が新王者に。
モロニーは3位に。

ライトフライ級:
7/25に、冨田大樹との世界ランカー同士の対決に勝利し、OPBF東洋太平洋王者になった堀川謙一が13位にランクイン。

ミニマム級:
高山勝成がランク外に。

2007 WBA

◆IBF 最新ランキング 2020.04

 IBFの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。

ヘビー級:
先月6位のロバート・ヘレニウス(フィンランド)がWBAゴールド王者となったため除外。

スーパーフライ級:
先月1位だったイスラエル・ゴンサレスが、4/17にWBA王者アンドリュー・マロニー(オーストラリア)に挑戦予定だったためランキング外に。

新型コロナウイルスの影響で、延期や中止が相次いでいるため、ランキングもほとんど動きはありませんでした。

2004 IBF
























































































































































































◆WBA 最新ランキング 2020.04

WBAの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 統一王者等は「Super」欄に記載、また、正規の運用と思われない暫定王座は表示していない、各階級10位まで(日本人ランカーは15位)の記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBAの公式ホームページをご確認ください。

ミドル級:
1/18にOPBF東洋太平洋王座を獲得した竹迫司登(12勝〈11KO〉1分)が15位にランクイン。

スーパーバンタム級:
先月いきなりランクインしたルイス・ネリ(メキシコ)がランク外に。エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)とのWBC王座挑戦者決定戦が噂されているからでしょうか。

ミニマム級: プロに復帰した高山勝成が10位にランクイン。

2004 WBA


◆WBO 最新ランキング 2020.03

WBOの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。

ミドル級:
王者ビリー・ジョー・ソーンダース(英国)と対戦予定のサウル・アルバレス(メキシコ)が1位にランクイン。

ウェルター級:
元2階級王者ジェシー・バルガス(米国) に勝利した元4階級王者マイキー・ガルシア(米国) が3位にランクイン。
2019年10月、WBSSシーズン2スーパーライト級決勝、WBCダイヤモンド・WBAスーパー・IBF王座統一戦でジョシュ・テイラー(英国)に敗れたレジス・プログレイス(米国)が5位にランクイン。
プログレイスと対戦予定のモーリス・フーカー(米国)が4位にランクイン。
 
スーパーバンタム級 :
2020年1月にムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)に敗れWBAスーパー・IBF王座から陥落したダニエル・ローマン(米国)が4位にランクイン。

バンタム級:
井上拓真が7位にランクイン。

ミニマム級:
3/3にWBA王者ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)に敗れた田中教仁がランク外に。

2003 WBO

管理人:ボクオタおやじ
輪島功一、大場政夫、具志堅用高…。少年時代に往年の名ボクサーをテレビで見て、胸が高鳴りました。以来40年以上ボクシングオタクです。
過去の名勝負なども取り上げていこうと思います。
おことわり
選手名等は敬称略とさせていただいております。
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