boxing ranking

◆IBF 最新ランキング 2020.09

IBFの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。

クルーザー級:
9/26に、マイリス・ブリーディスが王者ユニエル・ドルティコスに勝利し新王者に。
王座から陥落したドルティコスは6位に。

スーパーウェルター級:
9/26に、ジャーメル・チャーロがWBAスーパー・IBF・WBC王座統一戦でジェイソン・ロサリオに勝利、新王者に。
敗れたロサリオは9位。
先月13位だった井上岳志がランク外に。

ウェルター級:
4位の小原佳太は変わらず。

スーパーライト級:
10/3に、WBC挑戦者決定戦でホセ・セペダに敗れたアイヴァン・バランチクが先月4位からランク外に。
9/26にジョシュ・テイラーに挑戦し敗れたアピヌン・コーンソーンが12ランクダウン、13位に。
先月15位の平岡アンディはランク外に。

ライト級:
15位の吉野修一郎は変わらず。

スーパーフェザー級:
3位の尾川堅一は変わらず。
10/2に尾川堅一に敗れた西谷和宏はランク外に。

フェザー級:
大沢宏晋が1ランクアップし8位、阿部麗也が1ランクアップし10位。
12位の佐川遼は変わらず。
松本亮が14位にランクイン。

スーパーバンタム級:
暫定王者は岩佐亮佑。
3位の勅使河原弘晶、13位の赤穂亮は変わらず。

バンタム級:
王者は井上尚弥。
5位の栗原慶太、12位のストロング小林佑樹は変わらず。

スーパーフライ級:
7位の江藤光喜(7月に引退)、10位の奥本貴之、12位の中川健太、13位の石田匠は変わらず。

フライ級:
6位の黒田雅之、7位の八重樫東(9月に引退)、14位の山内涼太は変わらず。

ライトフライ級
4位の久田哲也、6位の高橋悠斗(4月に引退)、8位の小西伶弥、10位の堀川謙一は変わらず。

ミニマム級:
小浦翼が4ランクアップし9位、重岡銀次朗が1ランクアップし13位。
12位の榮拓海は変わらず。

2009 IBF

◆WBA最新ランキング 2020.09

WBAの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 統一王者等は「Super」欄に記載、また、正規の運用と思われない暫定王座は表示していない、各階級10位まで(日本人ランカーは15位)の記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBAの公式ホームページをご確認ください。

クルーザー級:
9/26にマイリス・ブリーディスに敗れIBF王座から陥落したユニエル・ドルティコスが4位に。

ライトヘビー級:
元WBO世界スーパーミドル級王者ヒルベルト・ラミレスが4位にランクイン。

スーパーミドル級:
8/15に行われたWBC世界スーパーミドル級王座の初防衛戦で体重オーバーし王座を剥奪され、先月はライトヘビー級2位となっていたデビッド・ベナビデスが再びスーパーミドル級で3位にランクイン。

ミドル級:
正規王者は、村田諒太。

スーパーウェルター級:
9/26に、ジャーメル・チャーロがWBAスーパー・IBF・WBC世界スーパーウェルター級王座統一戦に勝利し新王者に。
敗れたジェイソン・ロサリオは5位に。  

ウェルター級:
9/6に王者決定戦に勝利したヨルデニス・ウガスが新王者に。
11月にWBC・IBF王者エロール・スペンスJr.と対戦予定のダニー・ガルシアが3位からランク外に。
2階級制覇王者ジェシー・バルガスが7位にランクイン。

スーパーライト級:
スーパー王者ジョシュ・テイラーが9/26にアビヌン・コーンソーンに1RKO勝利で防衛成功。

スーパーフェザー級:
尾川堅一(8位)は、変わらず。

フェザー級:
大沢宏晋(1位)は変わらず。亀田和毅が1ランクダウンし9位に。

スーパーバンタム級:
小國 以載(4位)は変わらず。

バンタム級:
スーパー王者は井上尚弥。 比嘉大吾(9位)は変わらず。
9/26にWBC挑戦者決定戦でダニエル・ローマンに敗れたファン・カルロス・パヤノが5ランクダウン、7位に。

スーパーフライ級:
田中恒成が4位にランクイン。
10/17にWBC王者ファン・フランシスコ・エストラーダに挑戦する先月2位のカルロス・クアドラスがランク外に。

フライ級:
3位の山内涼太は変わらず。
久田哲也が1ランクダウン、8位に。

ライトフライ級
スーパー王者は京口紘人。
木村翔が1ランクアップし8位、堀川謙一が1ランクアップし12位に。

ミニマム級:
7位の重岡銀次朗、15位の田中教仁は変わらず。

2009 WBA

◆WBC 最新ランキング 2020.09

WBCの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位(日本人ランカーは15位)までの記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBCの公式ホームページをご確認ください。

ヘビー級:
8/22に、アレクサンデル・ポベトキンが暫定王者ディリアン・ホワイトに5RKO勝利、新暫定王者に。 敗れたホワイトは5位。
この試合にはダイヤモンド王座もかけられていたはずですが、ランキングに記載がないです。
WBAとWBCは、本当に何やってんだかよくわからんですね。
王座増やしすぎて、収拾がつかなくなっているのでしょうか…。

スーパーミドル級:
8/15のWBC世界スーパーミドル級タイトルマッチで体重超過、先月はライトヘビー級1位になっていたデビッド・ベナビデスが、再びスーパーミドル級1位に。

スーパーウェルター級:
井上岳志が1ランクアップ、14位に。

ライト級:
9/3に細川バレンタインに勝利、3団体(WBOアジア太平洋・OPBF東洋太平洋・日本)の王座を防衛した吉野修一郎が4ランクアップ、11位に。

スーパーフェザー級:
伊藤雅雪が1ランクダウン、15位に。

フェザー級:
元WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マクダレノ(米国)が1位にランクイン。
佐川遼が1ランクダウン、8位に。

スーパーバンタム級:
勅使河原弘晶(7位)は変動なし。

バンタム級:
井上拓真(6位)、比嘉大吾(8位)は変動なし。

スーパーフライ級:
田中恒成(2位)は変動なし。

フライ級:
黒田雅之(14位)は変動なし。

ライトフライ級
王者は、寺地拳四朗。
久田哲也(1位)、矢吹正道(3位)、堀川謙一(5位)は変動なし。
小西怜弥が1ランクアップ、11位に。

ミニマム級:
小浦翼が1ランクダウンし9位、重岡銀次朗が1ランクダウンし10位、田中教仁(11位)は変動なし。

2009 WBC

◆IBF 最新ランキング 2020.08

IBFの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。

スーパーウェルター級:
井上岳志が1ランクアップ、13位に。

ウェルター級:
挑戦者決定戦に勝利した元IBF王者、元WBC王者のショーン・ポーター(米国)が7ランクアップし2位に。
敗れたセバスチャン・フォーメラ(ドイツ)は8位からランク外に。
4位の小原佳太は変わらず。

スーパーライト級:
15位の平岡アンディは変わらず。

ライト級:
15位の吉野修一郎は変わらず。

スーパーフェザー級:
3位の尾川堅一は変わらず。
西谷和宏は1ランクアップし、7位に。

フェザー級:
9位の大沢宏晋、11位の阿部麗也、12位の佐川遼は変わらず。

スーパーバンタム級:
暫定王者は岩佐亮佑。
3位の勅使河原弘晶、13位の赤穂亮は変わらず。

バンタム級:
王者は井上尚弥。
5位の栗原慶太、12位のストロング小林佑樹は変わらず。

スーパーフライ級:
江藤光喜が、5位から7位に。(7月に引退を発表)
奥本貴之が1ランクダウンし10位、中川健太が1ランクダウンし12位。
13位の石田匠は変わらず。

フライ級:
黒田雅之が1ランクアップし6位。
八重樫東が1ランクアップし7位。(9/1に引退を発表)
山内涼太が14位にランクイン。

ライトフライ級
4位の久田哲也、6位の高橋悠斗(4月に引退)、8位の小西伶弥、10位の堀川謙一は変わらず。

ミニマム級:
12位の榮拓海、13位の小浦翼、14位の重岡銀次朗は変わらず。

2008 IBF

◆WBA 最新ランキング 2020.08

WBAの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 統一王者等は「Super」欄に記載、また、正規の運用と思われない暫定王座は表示していない、各階級10位まで(日本人ランカーは15位)の記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBAの公式ホームページをご確認ください。

ライトヘビー級:
8/15に行われたWBC世界スーパーミドル級王座の初防衛戦で体重オーバーし王座を剥奪されたデビッド・ベナビデス(米国)が2位にランクイン。

スーパーミドル級:
デビッド・モレルJr.(キューバ)が、8/8にプロデビュー3戦目で決定戦に勝利、暫定王者(1位)に。

ミドル級:
正規王者は、村田諒太。
45歳でリングに復帰した2階級王者セルヒオ・マルティネス(アルゼンチン)が6位にランクイン。

ウェルター級:
ジャマル・ジェームス(米国)が8/8に決定戦に勝利し暫定王者(ランキング1位)に。

ライト級:
ローランド・ロメロ(米国)がジャクソン・マリネス(ドミニカ共和国)との無敗対決を制し、暫定王者(ランキング1位)に。
ルーク・キャンベル《2017.09.23 ホルヘ・リナレス、2019.08.31 ワシル・ロマチェンコに判定負け》(英国)とのWBC暫定王者決定戦に臨む新鋭ライアン・ガルシア(米国:20戦全勝〈17KO〉)が先月2位からランク外に。

スーパーフェザー級:
尾川堅一(8位)は、変わらず。

フェザー級:
大沢宏晋(1位)は変わらず。亀田和毅が8位にランクイン。

スーパーバンタム級:
8/1に指名挑戦者決定戦に勝利したライーズ・アリーム(米国)が2位に。
小國 以載が1ランクダウン、4位に。

バンタム級:
スーパー王者は井上尚弥。
比嘉大吾(9位)は変わらず。

フライ級:
3位の山内涼太、7位の久田哲也は変わらず。

ライトフライ級
スーパー王者は京口紘人。
9位の木村翔、13位の堀川謙一は変わらず。

ミニマム級:
7位の重岡銀次朗、15位の田中教仁は変わらず。

2008 WBA
管理人:ボクオタおやじ
輪島功一、大場政夫、具志堅用高…。少年時代に往年の名ボクサーをテレビで見て、胸が高鳴りました。以来40年以上ボクシングオタクです。
過去の名勝負なども取り上げていこうと思います。
おことわり
選手名等は敬称略とさせていただいております。
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
最新コメント
私の採点方法
ちょっと変わった独自の採点方法で勝手に楽しんでます。
⇒詳しくはこちら
月別アーカイブ
Boxingオタクのsports観戦記 - にほんブログ村
お気に入りサイト
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ