WBCの最新ランキングです。
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位(日本人ランカーは15位)までの記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBCの公式ホームページをご確認ください。

◆ランキング表はこちら


ミドル級
10/8に、暫定王者決定戦で、カルロス・アダメスがファン・マシアス・モンティエルに勝利。
敗れたモンティエルは6位からランク外に。
村田諒太が1ランクアップ、3位に。

スーパーウェルター級
井上岳志が14位にランクイン。

ライト級
10/16に、4団体統一王者デビン・ヘイニーが前王者ジョージ・カンボソスJnrとの再戦に勝利。
敗れたカンボソスは2ランクダウン、5位に。
10/29に、元IBF世界スーパーフェザー級王者ジョセフ・ディアスに勝利したウィリアム・セペダが9ランクアップし4位に。
11/1に、中谷正義に勝利しWBOアジアパシフィック王座を防衛した吉野修一郎が5ランクアップし、6位に。
敗れた中谷は10位からランク外に。

スーパーフェザー級
尾川堅一が2ランクアップし、9位に。
OPBF王者の力石政法が15位にランクイン。

フェザー級
阿部麗也が3ランクダウン、12位に。
清水聡が3ランクダウン、13位に。
10/25に元世界ランカーのゼネシス・セルバニアに勝利した岩佐亮佑が15位にランクイン。

スーパーバンタム級
井上拓真が、バンタム級3位からスーパーバンタム級6位にランクイン。

バンタム級
西田凌佑が2ランクアップし12位に。
千葉開が1ランクアップし14位に。
石田匠が15位にランクイン。
10/16に、王座挑戦者決定戦でジェイソン・マロニーに敗れたナワポーン・ソー・ルンビサイが、2ランクダウンし4位に。
10/15に、ゲイリー・アントニオ・ラッセルとの世界ランカー対決に勝利したエマヌエル・ロドリゲスが、3ランクアップし3位に。
敗れたラッセルは2ランクダウン、10位に。

スーパーフライ級
ジェシー・ロドリゲスが王座返上。
中川健太が15位にランクイン。
10/16にノルベルト・ヒメネスに勝利したアンドリュー・マロニーが3ランクアップし2位に。
敗れたヒメネスは3位からランク外に。

フライ級
ユーリ阿久井政悟が2ランクアップし4位に。
10/25にOPBF王者ジーメル・マグラモに勝利し新王者となった桑原拓が、9位にランクイン。
敗れたマグラモは、4位からランク外に。

ライトフライ級
11/1に、王者の寺地拳四朗が、WBA(super)王者の京口紘人に勝利し2団体統一。
敗れてWBA(super)王座から陥落した京口紘人が、3位にランクイン。
11/1にWBO王者ジョナサン・ゴンサレスに挑戦し敗れた岩田翔吉が、2位にランクイン。
矢吹正道が3ランクダウンし11位に。

ミニマム級
1/6にIBF王者ダニエル・バラダレスに挑戦予定の重岡銀次朗が、1位からランク外に。
重岡優大が1ランクアップ、3位に。
田中教仁が15位からランク外に。







 
 
 

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