WBAの最新ランキングです。
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位迄(日本人ランカーは15位)の記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBAの公式ホームページをご確認ください。

◆ランキング表はこちら


ミドル級
7/20にWBOアジアパシフィック王者の野中悠樹に勝利、新王者となった能嶋宏弥が11位にランクイン。

スーパーウェルター級
7/30に、元WBA世界スーパーライト級暫定王者ホセ・ベナビデスJr.に勝利した元2階級制覇王者ダニー・ガルシアが、9位にランクイン。

ライト級
7/16に、元2階級制覇王者ハビエル・フォルトゥナに勝利した元WBC世界ライト級暫定王者ライアン・ガルシアが、5ランクアップし1位に。
吉野修一郎が15位にランクイン。

スーパーフェザー級
7/16に、アンヘル・ロドリゲスとのランカー対決に勝利したレイモント・ローチが、2ランクアップし2位に。
敗れたロドリゲスは1ランクダウン、4位に。

フェザー級
7/9に、カルロス・カストロとのランカー対決に勝利した前WBA・WBC世界スーパーバンタム級王者ブランドン・フィゲロアが、3位にランクイン。
7/9に、レイ・バルガスに敗れてWBC王座から陥落したマーク・マグサヨが、5位にランクイン。
清水聡が1ランクダウン、15位に。

バンタム級
石田匠が1ランクアップ、9位に。

スーパーフライ級
5/14にNABA(北米ボクシング協会)王座を獲得したジョン・ラミレスが、8ランクアップし2位に。
7/13にWBO王者の井岡一翔に敗れたドニー・ニエテスが、7ランクダウンし10位に。

フライ級
7/16に、1位のデイビッド・ヒメネスに敗れたリカルド・ラファエル・サンドバルが、4ランクダウンし6位に。

ミニマム級
7/20に、スーパー王者ノックアウト・CPフレッシュマートが、ワンヘン・ミナヨーティンに勝利、王座防衛に成功。
7/6に日本王座の防衛に成功した重岡銀次朗が、1ランクアップし4位に。
7/1にダニエル・バラダレスに敗れ、IBF王座から陥落したレネ・マーク・クアルトが、7位にランクイン。
7/16に2位のオスカー・コラーゾに敗れたビック・サルダールが、5ランクダウンし6位に。
コラーゾは、1ランクアップし1位に。








 
 
 

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