IBFの最新ランキングです。
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。

◆ランキング表はこちら

ヘビー級
5/14にトニー・ヨーカとのランカー対決に勝利したマーティン・バコールが10ランクアップし5位に。
敗れたヨーカは4ランクダウンし9位に。
4/23にWBC王者タイソン・フューリーに敗れ、WBC暫定王座から陥落したディリアン・ホワイトが10位にランクイン。

クルーザー級
6/11にファビオ・トゥルキとのランカー対決に勝利したリチャード・リアクポーレが、10ランクアップし2位に。

ライトヘビー級
6/18に、IBF・WBC王者アルツール・ベテルビエフが、WBO王者ジョー・スミスJrに勝利し3団体統一王者に。
元WBC王者ジャン・パスカルに敗れたメン・ファンロンが1位から12ランクダウンし13位に。

スーパーミドル級
元王者カレブ・プラントが8位にランクイン。

ミドル級
6/11にWBO8位ジミー・ケリーに勝利したハイメ・ムンギアが、3ランクアップし5位に。

スーパーウェルター級
5/14に、WBA(super)・WBC・IBF王者ジャーメル・チャーロがWBO王者ブライアン・カルロス・カスターニョに勝利、4団体統一王者に。
井上岳志が1ランクアップし14位に。

ウェルター級
5/14に、挑戦者決定戦でカスティオ・クレイトンに勝利したジャロン・エニスが2ランクアップし1位に。
敗れたクレイトンは6位からランク外に。
小原佳太が4ランクダウンし14位に。

スーパーライト級
5/7に北米王座を獲得したモンタナ・ラブが4ランクアップ、7位に。
元WBC・WBO王者ホセ・カルロス・ラミレスが8位にランクイン。
平岡アンディが1ランクダウンし9位に。


ライト級
6/5に、WBC王者デビン・ヘイニーが、WBA(super)・WBC(franchise)・IBF・WBO王者ジョージ・カンボソスJnrに勝利し、4団体統一王者に。
敗れたカンボソスは5位に。
吉野修一郎が2ランクダウン、13位に。
三代大訓が2ランクダウン、15位に。

スーパーフェザー級
6/4に、ジョー・コルディナが尾川堅一に勝利、新王者に。
敗れた尾川は6位に。
五輪2大会連続金メダリストのロベイシー・ラミレスが、エイブラハム・ノバに勝利し4位にランクイン。
敗れたノバは3ランクダウン、10位に。

フェザー級
5/15に日本王者の丸田陽七太に勝利、日本王座とWBOアジアパシフィック王座を獲得した阿部麗也が、4ランクアップし6位に。
敗れた丸田は4ランクダウンし10位に。

スーパーバンタム級
6/7に日本王者の古橋岳也に勝利したWBOアジアパシフィック王者の井上拓真が、バンタム級4位からスーパーバンタム級6位にランクイン。
元王者の小國以載が15位にランクイン。
引退を発表した勅使河原弘晶が11位からランク外に。
赤穂亮が2ランクダウン、14位に。

バンタム級
6/7に、WBA(super)・IBF王者の井上尚弥がWBC王者ノニト・ドネアに勝利、3団体統一王者に。
西田凌佑が1ランクアップし9位に。
栗原慶太が1ランクアップし12位に。
澤田京介が1ランクアップし13位に。
ジェイソン・マロニーがアストン・パリクテとのランカー対決に勝利、7ランクアップし5位に。
敗れたパリクテは5ランクダウンし11位に。

フライ級
ユーリ阿久井政悟が5ランクアップし、6位に。






 
 
 

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