WBOの最新ランキングです。
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。

◆ランキング表はこちら

ミドル級:
野中悠樹が1ランクアップ、14位に。

スーパーウェルター級:
井上岳志(7位)は変動なし。

ウェルター級:
小原佳太(11位)、豊島亮太(12位)は変動なし。

ライト級:
吉野修一郎(6位)は変動なし。

スーパーフェザー級:
坂晃典(9位)は変動なし。

フェザー級:
清水聡(5位)は変動なし。

スーパーバンタム級:
赤穂亮が1ランクアップ、6位に。
勅使河原弘晶が3ランクダウン、13位に。
和気慎吾(14位)は変動なし。

バンタム級:
井上拓真(6位)、西田凌佑(15位)は変動なし。

スーパーフライ級:
9/1に、井岡一翔がフランシスコ・ロドリゲスJr.に勝利、王座防衛。
敗れたロドリゲスは6ランクダウン、8位に。
福永亮次が4ランクアップ、7位に。
田中恒成が1ランクダウン、9位に。
石田匠が1ランクダウン、10位に。

フライ級:
9/10に、中谷潤人がアンヘル・アコスタに勝利、王座防衛。
敗れたアコスタは14ランクダウン、15位に。
山内涼太が2ランクアップ、2位に。
ユーリ阿久井政悟が5ランクアップ、7位に。

ライトフライ級:
矢吹正道が1ランクアップ、9位となっていますが、9/22にWBC王座を獲得したため、10月ランキングからは外れる見込み。
堀川謙一が2ランクダウン、15位に。
加納陸(2位)、高山勝成(12位)は変動なし。
木村翔が先月5位からランク外に。

ミニマム級:
田中教仁が1ランクアップ、11位に。
谷口将隆(1位)、重岡銀次朗(6位)、石澤開(8位)は変動なし。
小浦翼が先月9位からランク外になっていますが、11/12に重岡優大とWBOアジア・パシフィック・ミニマム級王者決定戦を行う予定。







 
 
 

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