WBCの最新ランキングです。
表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位(日本人ランカーは15位)までの記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBCの公式ホームページをご確認ください。

◆ランキング表はこちら

ヘビー級:
9/25にWBA(super)・IBF・WBO王者アンソニー・ジョシュアに挑戦予定のオレクサンドル・ウシクが先月2位からランク外に。
引退を表明したアレクサンデル・ポベトキンが8位からランク外に。

ミドル級:
王者ジャモール・チャーロが4位のファン・マシアス・モンティエルに勝利、5度目の防衛に成功。
敗れたモンティエルは2ランクダウン、6位に。

スーパーウェルター級:
ランキング1位のシルバー王者エリクソン・ルビンがジェイソン・ロサリオに勝利、シルバー王座の防衛に成功。
敗れたロサリオは先月3位から12ランクダウン、15位に。

ウェルター級:
8/21にWBC・IBF王者エロール・スペンスJr.と対戦するWBA休養王者マニー・パッキャオが2位にランクイン。
WBOインターナショナル王座の防衛戦でエギディウス・カバラウスカスと戦うバージル・オルティスJr.が先月4位からランク外に。
ただ、カバラウスカスは9位のまま。
オルティスは、WBAのゴールド王座を2度防衛しましたが、2021.03.20に元WBOスーパーライト級王者モーリス・フッカーとWBOインターナショナル王座決定戦を行い勝利。
で、カバラウスカスを相手に防衛戦。
ん?WBAゴールド王座はどこにいったのでしょうか。
まだ保有しているのでしょうか…。
まぁ、よくわからない位置づけのベルトですからどうでもいいですかね。

ライト級:
6/26にワシル・ロマチェンコに敗れた中谷正義が1ランクダウン、10位に。
吉野修一郎が先月15位からランク外に。

フェザー級:
8/7にジェイムス・ディケンズとIBFフェザー級王者決定戦を行うキッド・ガラハドが先月6位からランク外に。
7/3にWBAスーパーフェザー級暫定王者クリス・コルバートに敗れたツグスソグ・ニャンバヤルが先月2位からランク外に。
丸田陽七太が2ランクアップ、7位。
清水聡が1ランクアップ、11位。

スーパーバンタム級:
8/28に、WBA(super)・IBF王者ムロジョン・アフマダリエフに挑戦するロニー・リオス《WBAゴールド王者》が先月3位からランク外に。
勅使河原弘晶が1ランクアップ、3位に。
岩佐亮佑が1ランクアップ、12位。

バンタム級:
西田凌佑が先月15位からランク外に。
栗原慶太が2ランクダウン、14位に。

スーパーフライ級:
福永亮次が2ランクアップ、12位に。

フライ級:
6/26に、王者フリオ・セサール・マルティネスが15位ジョエル・コルドバに勝利、3度目の防衛に成功。
敗れたコルドバはランク外に。
9/1にWBOスーパーフライ級王者井岡一翔に挑戦する予定のフランシスコ・ロドリゲスJr.が先月1位からランク外に。
6/25に、リカルド・ラファエル・サンドバルがジェイ・ハリスに8RKO勝利、3位にランクイン。
敗れたハリスは8ランクダウン、11位に。
畑中建人が15位にランクイン。

ミニマム級:
小浦翼が1ランクアップ、8位。
重岡銀次朗が1ランクアップ、9位。
田中教仁が1ランクアップ、10位。
重岡優大が1ランクアップ、14位。








 
 
 

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