The RINGの、2021.04.24付ランキングです。
表の右欄は2021.03.13付との比較です。

※ ランキングは不定期で更新されていますが、このブログではおおむね月に1回程度更新しています。
※ 暫定王座(WBAを除く)等、TheRINGが認めていない王座も追記しています。
※ ボクサー名は、BoxRecの記載に合わせている場合があります。


ヘビー級:
3/27にアレクサンデル・ポベトキンからWBC暫定王座を奪取したディリアン・ホワイトが1ランクアップ、3位に。
敗れたポベトキンは3位から5ランクダウン、8位に。

クルーザー級
3/20のWBO王者決定戦でクジストフ・グロワッキーに勝利し新王者となったローレンス・オコリーが3ランクアップ、3位に。
敗れたグロワッキーは5ランクダウン、8位に。
3/27にWBCクルーザー級シルバー王座の防衛に成功したタビソ・ムクヌが4ランクアップ、4位に。

ライトヘビー級:
4/10にWBO世界ライトヘビー級王者決定戦でマキシム・ウラソフに勝利し新王者となったジョー・スミスJr.が1ランクアップ、3位に。
敗れたものの善戦したウラソフが10位にランクイン。

スーパーミドル級:
1RKO記録が16で途切れたエドガー・バーランガが10位からランク外に。
4/17にマイナー団体IBO王座の初防衛に成功したカルロス・ゴンゴラが10位にランクイン。

ミドル級:
4/17にWBO王者ディミトリアス・アンドレイドに挑戦し敗れたリアム・ウィリアムズが2ランクダウン、10位に。

ウェルター級:
4/10にセルゲイ・リピネッツにKO勝利のジャロン・エニスが8位にランクイン。
敗れたリピネッツが9位からランク外に。
元世界王者モーリス・フッカーを破ったヴァージル・オルティスJr.が10位にランクイン。
マイキー・ガルシアが10位からランク外に。

スーパーフェザー級:
4/3に、カール・フランプトンにTKO勝利、3度目の防衛に成功したジャメル・ヘリングが2ランクアップ、3位に。

フェザー級:
4/24に、クリストファー・ディアズに勝利、初防衛に成功したエマヌエル・ナバレッテが4ランクアップ、2位に。

スーパーバンタム級:
4/3にWBA(super)・IBF王者ムロジョン・アフマダリエフに敗れIBF暫定王座から陥落した岩佐亮佑が6ランクダウン、10位に。勅使河原弘晶が1ランクアップ、6位に。

スーパーフライ級:
WBA(super)王者ローマン・ゴンサレスとの王座統一戦に勝利したWBC王者ファン・フランシスコ・エストラーダが、フランチャイズ王者に。
接戦で敗れたゴンサレスは2位のまま。

ライトフライ級:
4/24にWBC王者寺地拳四朗に挑戦し敗れた久田哲也が前回6位からランク外に。
木村翔が1ランクアップ、7位に。

◆ランキング表はこちら






 
 
 

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