WBCの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位(日本人ランカーは15位)までの記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBCの公式ホームページをご確認ください。


ヘビー級:
3/27に、ディリアン・ホワイトが暫定王者アレクサンデル・ポベトキンに4RTKO勝利、再び暫定王者に。
敗れたポベトキンは8位。

ライト ヘビー級:
3/20に、アルツール・ベテルビエフがアダム・ダイネスに10RTKO勝利、初防衛に成功。(IBFは4度目の防衛)

ミドル級:
4/17に、WBO王者ディミトリアス・アンドレイドに挑戦し敗れたリアム・ウィリアムズが先月3位からランク外に。

スーパー ウェルター級:
デニス・ホーガンとのランカー対決に勝利したティム・ジューが6ランクアップし5位に。敗れたホーガンは先月10位からランク外に。

ウェルター 級:
3/20に元世界王者モーリス・フッカーを破ったヴァージル・オルティスJr.が2ランクアップ、4位に。

スーパー フェザー級:
2020年10月にWBAライト級王者ジェルボンタ・デイビスに敗れWBAスーパーフェザー級スーパー王座から陥落したレオ・サンタ・クルス(現在WBAフェザー級スーパー王座を保持)が、11月からランクイン(先月は4位)していましたが、ランク外に。
三代大訓が先月15位からランク外に。

フェザー級:
5/1にWBA暫定王者となったエドゥアルド・ラミレスが先月2位からランク外に。
丸田陽七太が1ランクアップし9位。
清水聡が15位にランクイン。

スーパー バンタム級:
4/3にWBAスーパー・IBF王者ムロジョン・アフマダリエフに敗れ、IBF暫定王座から陥落した岩佐亮佑が11位にランクイン。

バンタム級:
栗原慶太が1ランクダウン、12位に。
比嘉大吾が1ランクダウン、13位に。

スーパー フライ級:
3/13にWBC王者ファン・フランシスコ・エストラーダに敗れWBAスーパー王座から陥落したローマン・ゴンサレスが2位にランクイン。
エストラーダは、フランチャイズ王者に。
4/3にWBOインターナショナル王者となった4階級王者ドニー・ニエテスが6位にランクイン。
田中恒成が2ランクダウン、8位に。
福永亮次が1ランクダウン、14位に。

ミニマム級:
小浦翼が1ランクダウン、9位に。


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