WBCの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位(日本人ランカーは15位)までの記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBCの公式ホームページをご確認ください。


ライトヘビー級:
昨年末に薬物陽性反応が出て1/30の試合が中止になった元3団体王者セルゲイ・コバレフが、先月5位からランク外に。

フェザー級:
2月に予定されていたWBA世界フェザー級正規王者シュ・チャン(中国)との王座統一戦がIBFに認められなかったため王座を返上したジョシュ・ウォーリントン(英国)が2位にランクイン。

スーパーバンタム級:
1/23にスティーブン・フルトンに敗れWBO王座から陥落したアンジェロ・レオ(米国)が8位にランクイン。

バンタム級:
栗原慶太が3ランクダウン、13位に。

ミニマム級:
小浦翼、重岡銀次朗、田中教仁が1ランクアップ。

◆ランキング表はこちら







 
 
 

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