WBOの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。


クルーザー級:
元WBAスーパー・IBF王者ムラト・ガシエフが2018年7月にWBSSシーズンⅠ決勝でオレクサンドル・ウシクに敗れて以来の試合を10/31に行い1RTKO勝利、5位にランクイン。

スーパーウェルター級:
井上岳志が1ランクアップ、8位に。

ウェルター級:
11/14にスーパー王者テレンス・クロフォードにTKOで敗れたケル・ブルックがランク外に。
10/24の試合で引分けたセルゲイ・リピネッツが9位にランクイン。

スーパーライト級:
9/19の試合で勝利の2階級王者ホセ・ペドラザが6位にランクイン。

ライト級:
10/17にIBF王者テオフィモ・ロペスが3団体王者のワシル・ロマチェンコに勝利、新王者に。
敗れたロマチェンコは2位にランクイン。
10/31、ジョージ・カンボソスJr.がリー・セルビーに勝利。カンボソスは2ランクアップし3位、セルビーは8ランクダウンし9位に。
現役復帰の中谷正義が14位にランクイン。

バンタム級:
10/31にWBAスーパー・IBF王者の井上尚弥に敗れたジェイソン・マロニーが先月1位からランク外に。
井上拓真、ストロング小林佑樹が1ランクアップ。

フライ級:
中谷潤人が11/6にジーメル・マグラモとの王者決定戦に勝利し新王者に。
マグラモは先月1位からランク外に。
山内涼太が1ランクアップ、10位に。

ライトフライ級:
矢吹正道が13位にランクイン。

◆ランキング表はこちら






 
 
 

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