IBFの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 一部簡略化(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。

ヘビー級:
アンソニー・ジョシュア(英国)が王座返り咲き。
敗れたアンディ・ルイス(米国)は5位。
元クルーザー級4団体統一王者アレクサンデル・ウシク(ウクライナ)が6位にランクイン。

ライト級:
テオフィモ・ロペス(米国)が王座獲得。
敗れたリチャード・カミ―(ガーナ)は10位に。

フェザー級:
阿部麗也が13位、佐川遼が14位にランクイン。
佐川は2019年9月に阿部を破って日本王者になりましたが、ランキングは下なんですね…。

スーパーバンタム級:
WBA・IBF統一王者ダニエル・ローマン(米国)が肩を負傷したため設置された暫定王座に、決定戦でマーロン・タパレス(フィリピン)を破った岩佐亮佑。

スーパーフライ級:
王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)への挑戦者決定戦で敗れた石田匠が7ランクダウンで12位、勝ったイスラエル・ゴンサレス(メキシコ)が1位に。
ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)が5位にランクイン。

2001 IBF










 
 
 

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