★との にこ 清水聡がOPBF東洋太平洋王座の4度目の防衛に成功。
来年は世界戦になりそうだね。

★じい現在、フェザー級の世界王者は、WBAスーパー王者が、 レオ・サンタ・クルス(メキシコ)。
戦績は、35勝 (19KO) 1敗1分。2度防衛中ですな。
ちなみに、WBO暫定王者のカール・フランプトンと2度対戦し1勝1敗ですな。

WBA正規王者は、ヘスス・マヌエル・ロハス (プエルトリコ)。 
戦績は、26勝(19KO)2敗2分。
ちなみに、2018.08.18に行われた初防衛戦は判定負けしましたが、相手の体重超過により王座保持となっていますな。

WBCは、ゲーリー・ラッセル・ジュニア(米国)。
戦績は29勝(17KO)1敗で、3度防衛中。
1敗は、ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)ですな。

IBFは、ジョシュ・ウォーリントン(英国) 。
戦績は27戦全勝 (6KO) 。

WBOは、オスカル・バルデス で、戦績は24戦全勝 (19KO)。
2018.03.10 スコット・クイッグ(英国)に判定勝利し4度目の防衛に成功しましたが、顎を骨折して治療中ですな。

WBOの暫定王者はカール・フランプトン(英国)、戦績は 26勝(15KO)1敗。1度防衛中ですな。
ちなみに、レオ・サンタ・クルスと2度対戦し1勝1敗ですな。

★との への字2018.12.22に、IBF王者ウォーリントンがWBO暫定王者フランプトンと初防衛戦、来年4月にウォーリントンvsフランプトンの勝者がWBO王者バルデスと対戦予定と言われているね。

★じい2018年4月にアイザック・ドクボエ(ガーナ)に敗れWBO世界スーパーバンタム級王座から陥落したジェシー・マグダレノ(米国)が2019年2月にフェザー級での復帰戦を計画、オスカル・バルデス(メキシコ)への挑戦を狙っているようです。

★との への字となると、残るのは、WBAスーパー王者レオ・サンタ・クルス、WBA正規王者ヘスス・マヌエル・ロハス、WBC王者ゲーリー・ラッセル・ジュニアか。

★じいサンタ・クルスは米国でも知名度が高く、日本には来ないような気がしますし、ロハスあたりを狙うことになるのでしょうか…。

★との にこ誰に挑戦することになっても、非常に手ごわい面々なので、楽しみだね。
日本開催にこだわらなければ、チャンスが巡ってくるのは早いような気がするけど、どうだろうね。





 
 
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