WBCの最新ランキングです。表の右欄は先月からの比較などです。
※ 各階級10位(日本人ランカーは15位)までの記載としている等、一部簡略化していますので、詳細はWBCの公式ホームページをご確認ください。


クルーザー級:
12/19に王者イルンガ・マカブがオランレワジュ・デュロドラに勝利、初防衛に成功。
敗れたデュロドラは先月3位から5ランクダウン、8位に。

スーパーミドル級:
12/19にWBA(スーパー)タイトルマッチ・WBC王者決定戦で、サウル・アルバレスがカラム・スミスに勝利し王座獲得。ダイヤモンド王者だったスミスは6位に。

スーパーウェルター級:
井上岳志が先月15位からランク外に。

ライト級:
1/2に暫定王者決定戦でライアン・ガルシアがルーク・キャンベルに勝利、王座獲得。
敗れたキャンベルは5ランクダウンし8位に。
12/12にフェリックス・ヴェルデホにTKO勝利した中谷正義が7位にランクイン。
敗れたヴェルデホは先月15位からランク外に。

スーパーフェザー級:
12/26に伊藤雅雪に勝利した三代大訓が13位にランクイン。
敗れた伊藤が先月14位からランク外に。

フェザー級:
スーパーバンタム級の休養王者だったレイ・バルガスが1位にランクイン。
佐川遼が1ランクダウンし9位に。

スーパーバンタム級:
和氣慎吾が15位にランクイン。

バンタム級:
12/19に暫定王者決定戦でレイマート・ガバリョがエマヌエル・ロドリゲスに勝利、王座獲得。
1/14にOPBF東洋太平洋王者の栗原慶太に勝利し王座を獲得した井上拓真が2ランクアップし5位に。
敗れた栗原も10位にランクイン。
12/31にストロング小林佑樹にTKO勝利しWBOアジアパシフィック王座を奪取した比嘉大吾が1ランクアップし14位に。

スーパーフライ級:
12/31にWBO王者の井岡一翔に挑戦し敗れた田中恒成が6位にランクイン。
12/14に日本王者の中川健太に10RTKO勝利、WBOアジアパシフィック、日本、OPBF東洋太平洋の3団体王者となった福永亮次が14位にランクイン。

ライトフライ級:
12/26に日本王座の初防衛に成功した矢吹正道が1ランクアップ、2位に。

ミニマム級:
重岡銀次朗が1ランクダウン、11位に。
田中教仁が1ランクダウン、12位に。

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